長柄運河の今をたどる

淀川が明治に今の流れになりましたが、実は毛馬の閘門から新淀川に沿って長柄運河と呼ばれる小さな川がありました。現在運河跡は水こそ流れていませんが、明治・大正時代に造られた橋が今も現役で淀川へのアクセス道として活躍しています。そんな長柄運河跡を特集してみました。

長柄運河に関する記事を集めました。記事はアップ順ではなくその構造物の位置が川の上流であるほど上に掲載しております。

長柄運河跡に残るもの

kema
新淀川の起点
毛馬の閘門 その1
眼鏡橋
運河の入り口眼鏡橋
毛馬の閘門 その2
毛馬の残念石
大阪城まであと少しだったのに
毛馬の残念石
豊崎二之橋
豊崎神社のつきあたり
豊崎二之橋
中津一之橋
橋の名札がありませんが
中津一之橋(仮称)
中津ニ之橋
阪急電鉄傍の
中津ニ之橋
鷺洲一之橋
住所は大淀北ですが
鷺洲一之橋
鷺洲二之橋
住所は海老江ですが
鷺洲二之橋(仮称)
淀川小橋
ちょっと傷みすぎな
淀川小橋

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平井 裕三(管理人)
どんな時でも楽しく人生の達人(Master of Life )を目指し、かまやつひろしの「どうにかなるさ」を口ずさむ40代のおっさん。 個人の活動はMaster of Life』で発信中。上の名前をクリックするとjumpします。

投稿日:2014年9月15日 更新日:


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