まち歩き 歴史

京阪が梅田に向って線路をつくった面影

投稿日:2018年2月9日 更新日:

色んな夢を抱えてできたガード

環状線の桜ノ宮駅近くにここに京阪の線路が走る予定だったといガードがある。そう言われて、そこに行くと、なるほど、ここに線路が来る予定だったのねと思うが、そんな予備知識がないと何も想像力が掻き立てられない。

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私ならどうだったであろうか、すくなくともこの「京阪電鉄乗越橋」は先に情報見ちまったから何とも言えません。

問題の場所の写真である。上が鉄橋仕様になっているのと、下に斜めに道がある。言われてみればそうだけど、言われないと気が付かないかも。

今の阪急京都線が、昔は京阪だったことや、この線路がどこを通る予定だったのかなどはWikipedeiaの京阪梅田線がとても詳しく書いてあります。

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平井 裕三(管理人)
どんな時でも楽しく人生の達人(Master of Life )を目指し、かまやつひろしの「どうにかなるさ」を口ずさむ40代のおっさん。 個人の活動はMaster of Life』で発信中。上の名前をクリックするとjumpします。

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